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本日、梅雨明けしたとみられる

2006年07月30日 22:51

あぅあぅ、これで本格的に暑くなってしまうじょ。。

春は好きじゃないし夏は、嫌いだ。


なんといっても雨期が好きだね。

梅雨前線さん、さようなら(涙



(笑


早朝から自転車トレーニングの後は海水浴へ。いや、海には入らなかったから海岸日光浴。夏は歓迎しないが、たまには人並みの休日の過ごし方ってのもこなさないと。そうやって自分に理由付けしないことには夏の海岸なんて繁華街同様に用事無い。海育ちのくせに「夏=海水浴」って習慣がないのだな。

出雲崎の秘密ポイントは人も少なく水は超キレイで、自転車に乗ってるときは切ない北風も今日ばっかりは気持ちいい。


あー、ビールいっぱい飲んだなー。
水着のお姉さん見てもピンとこないなー。
昼間っから酔っぱらったなー。


こんなの時間の無駄ダヨー(笑





日焼けの上に日焼けを重ねて火照ってしかたない。


それにしても今日は湿度が低くて、陽射しのわりには過ごしやすかった。もっと低くてもいい。なんなら10%とか、そういう空気なら夏も嫌わずに済むんですけどもね。









西日に照らされつつも川の涼風。
夕まづめ、裏の土手にある芝生公園で外メシ。

散歩や犬の散歩やネコの散歩でのんびり賑わってる。見上げるシルエットがなんとも絵になる、はずなのにこのバカ携帯カメラに絵心ってのは無いのか!真っ暗やないか。



皆、思いおもいに心地良い時間。


休日の気怠い午後、
に乗り遅れたちょっと遅いこういう時間帯が好きだ。


この時間だけは夏もいいもんだナ。
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だから競輪選手じゃねえっつーの

2006年07月29日 21:57

自転車のそばで休憩しているとどういうわけかよく声を掛けられる。特に、今日も行ってきた弥彦の山頂など必ずといっていいほど、というか毎回必ずの100%だ。なんだか頻繁にナンパされる女性(そういうタイプいるよね)みたいだが、彼女達は口や顔ではイヤ言うても内心ニヤケて自尊心満たしてるわけだけど私はホントにイヤなのだ。「気安く話しかけないでよね、ふん」みたいなー(苦笑


だって決まってオッサンなんだもの。
いや、オバハンに揉みくちゃにされるのもイヤだけどさ。

そして、訊かれることも毎回同じ。

「あなたは競輪選手ですか?」






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ツール「今日のステージクイズ」当選

2006年07月28日 00:04







クジ運の良い男だと薄々自覚していたが、どうやら本当に良いようだ。
帰宅したらJ-SPORTS様から小包が。はて、なんだろ?俺なにかしたか?

ご当選おめでとうございます??


はて?
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ラスムッセンの赤ちゃん

2006年07月25日 23:40






2年連続でマイヨ・ポワ・ルージュ獲得のラスムッセン。新・山岳王。

昨年の、総合にさえ絡んだ大活躍も記憶に新しい。いや、むしろ大プレッシャーのかかったラスト個人TTでのパニック&落車連発の方が印象強い(笑
ま、彼の場合まずはアシストとしての仕事があって、ハイカテゴリーの山岳ステージだけは自分のレースを許されるわけで、日々こつこつポイント積んでいくタイプではない。いわば一発屋(違うか・笑


ステージ獲ったゴール・ポーズも「伸び」って感じで清々しく、いつも控えめな姿勢といい好きなサイクリストのひとりだ。


今年の表彰台は赤ちゃん連れ。

なんて可愛いんだ、もう。
おい、どうしてそんなに丸いのだ。まん丸じゃないか!

ホントに「赤ん坊!」って感じ。
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ツールが終わり、私はレースモードへ

2006年07月24日 23:15

長かったようであっという間のツール・ド・フランスも終わった。3週間3,600kmもの長きに渡ってのフランス一周の旅。7年間王者であり続けたランス・アームストロングが引退し、さあ次のチャンピオンは誰だ、ランスが後継者と名指しした今年のジロ覇者バッソか、永遠のライバル、ドイツのおでぶちゃんか。移籍して、さらに母国からスポンサーまで連れてきて今ツールに賭けるヴィノクロフ、あるいは新星バルベルデか。

しかし、開幕前夜の大スキャンダルに名だたるエース達がスタートすることなくフランスを去り、ヴィノに至ってはチームごと葬り去られてしまった。こうなったら彼しかいないだろうと思われたバルベルデも、なんとわずか3日目にして落車骨折でリタイヤ。おいおい嘘だろう?いったい今年のツールはどうなってしまうのだ?何を楽しみにしたらいいのかと愕然としたものだ。しかししかし、やはり世界最高峰のスポーツ、ツールはやはりツールだった。サイクルロードレースの魅力そのものを曇らすことなく、戦国時代幕開けを告げる実にエキサイティングな毎日だったのだ。そう、新たな扉は開けられたのだ。

と、栗村さんが言ってた(笑










栄光のシャンゼリゼ。

プロ選手になること、ツールに出場出来るチームに所属し、9名に選ばれること。毎日の激しい戦いを経てここへ辿り着くこと。それはサイクリストとして最高の栄誉。

そんな晴れの舞台、世界一美しい通りといわれるシャンゼリゼを、世界一美しいスポーツといわれるサイクルロードレースが駆け抜ける。この大通りを全面通行止めに出来るのはフランス革命記念日のパレードとツールの最終日だけ。さらに、凱旋門をバックに表彰台でキャメラに収まれるのはこのツール勝者だけ。


問題は、このフランスが誇る超特大イベントにして自転車を国技とするこの国の最高舞台のど真ん中に、かれこれ20年以上も自国の選手が立っていないこと。これは日本でいう大相撲の番付が外国人で占められる以上の憂うべき状況。うむむ、合掌。
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147号絶好調

2006年07月23日 00:31

春に不調を訴えたETCはそのまま放ったらかし。以来2ヶ月半、一度も高速道路は使っていなかった。先週の千葉行き、もしかしたら自然治癒してるかとの甘い期待もむなしくゲートはウンでもスンでもない。そこに加えて今週、再び電気系の不具合が発生。パワーウィンドウ、ドアミラー、ハッチゲートの各スイッチ不動にメーターナセル内のインフォメーション非表示。納車時に起きた症状再び、である。

まあ、ハッチゲート以外はどうでもいいのだがETCがいつまでも死んだままでは付けた意味がない。いずれもたんなるヒューズ切れだろうと自分で点検しところ全部無事。念のため差し直してみたりしたものの変化無し。はてさて。。
タイミング良く新潟への仕事に絡めてアルファ屋さんへ直してもらいに。








新型プント。

写真での印象はフィアット製本田フィットそのもの。
しかし実車はとても魅力的な実用車だった。
1,400cc、6速マニュアル、3ドア。ドライビングポジションばっちり、視界良好。

本国イタリアでも登場以来飛ぶように売れてフィアット社の財政改善に大貢献とのこと。見た目品質も、これがあのイタリア国民下駄グルマかと驚く長足の進歩。


なにしろキレイな青。
私の147号もこの色にしたいなァ。

張りのあるボディにマセラティ風のグリル。元気な小型車らしさに溢れ、それでいて端正。近年のハッチバックで206と並ぶグッドスタイリングだと思うな。
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ツールの風景 2

2006年07月19日 23:23

tour21.jpg





ピレネー。ゴツゴツの岩肌も荒々しいアルプスに比べて緑が多く生気の感じられる山々。


先頭来た、来た。


それにしてもなんちゅう高度感。


ヨーロッパの峠道。例によってガードレール無くってかっこいい。


すべては自己責任。

というか、自覚の問題ね。



tour22.jpg




観戦ベストポイント。
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ツールの風景

2006年07月19日 00:33







素敵な写真ですなぁ。

家の前がツールのコースになるなんて嬉しいよね。



花。
なんたって上の小窓の飾り方が素晴らしいじゃないかい。

黄色。ツールの象徴、ひまわり。
いかにもとってつけたような(笑


うん、自転車ってキレイだよなぁ。。






tour14.jpg



混じりっけ無し。
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ぬおぉぉ~ コメッソぉぉぉ~

2006年07月18日 20:13

ピレネーを終えてアルプス突入前、ツール第14ステージは中級山岳コース。アルプス本番を控え、しかも翌日は休養日。こんな日はコメッソあたりがアタックするんじゃないかなと思ってた。
私はコメッソが一番好きなのだ。


現地映像が入ってきた。


ほら!コメッソ、アタックしてる!
しかもこんな序盤から!

それは無茶~ (>_<)


ほうら、吸収されちゃった。



んが、またアタック!!

これでなんやかや6人の先頭グループ形成。その差、集団から5分強。

だ~けど今日は逃げ許してくれないと思うよ~?だって昨日のねぇ、あのタイム差逆転があったわけですからねえ。


でも、頑張れ。


残り40km地点の下り。このまま逃げてくれ。
と、ここでハプニング。イヤな砂の浮きかたしてるなあと思った瞬間、激しい落車。先頭のヴェルブルッフェがオーバーランでガードレール激突。続くカニャダが絵に描いたようなスリップダウンで同じくガードレールへ、巻き添え食った真後ろのケスラーもガードレールを支点に回転発射で向こう側へダイブ。

一番派手に見えたケスラーはどうにか復帰できたものの二人は骨折病院送り。。。

辛い。

観てるほうも辛い。




この修羅を上手くかわした3人で最後の峠。ここでアールツがちぎれコメッソとフェドリゴのマンツー。あとは下ってゴール。後続集団もぐいぐい来てる。タイム差と残り距離からして二人じゃ苦しい。


私はもう、この時心臓ばくばく。

コメッソ頼む、頑張れ。
頑張れ、はげでぶ!




tour12.jpg







き、厳しいかなぁ。。



あとわずか。



猛追の後ろ集団も気にしなくてはならず、目の前のフェドリゴとの神経戦にも集中しなくてはいけない。さっきの上りで仕掛けたのはフェドリゴだ。
どちらからいく?いついく?



んん~、前に出されたコメッソ、脚より神経いっぱいいっぱい。
後ろ(集団)ばかり気にしてる。。

一方、後ろのフェドリゴ、まったく振り返らない。
なんて勇気!


んん~、こちらもシビレる!


集団キターーー!



コメッソ辛抱たまらず発動。


こりゃ苦しいだろ。。。






tour10.jpg






ほら、負けちゃったぁ。。。





commesso.jpg





完敗を認めるコメッソ。。。

「今日は俺の日だった。なのに。。
 ・・・俺はもうダメだ」って・・・



そんなことないで!


絶対勝てる。まだ31歳やないか。


俺はずっと応援するぞ。



悔しくてヤケ酒でした(ふぅ~ 

下北以上 原宿未満

2006年07月17日 21:49

ラララ、下北以上~
ラララ、原宿未満~


どこやねん!





* しばらくすると音出ます。
  サビからです。ラララって。
  PVも始まります。

  ワンクリック詐欺ではないようです。
  マックだと¥ダウンロードは出来ませんだってさ。


ええい、しつこい!
ええから押せっちゅうねん。



   *   *   *   *   *



ラヂオから流れてきた、やけにキャッチーなメロディ。
おお、この声は藤井だねえ。


初めてなのに聴いたことあるようで、どこか懐かしい。
音版デジャヴみたいな。

スッと染み込んで、すぐ一緒に歌える。

コレ、オヤジ世代には刺さります。



聞き易い良い声だなあ。

歌、上手いなあ。


チェッカルズだっけ?



藤井か・・・・




フミヤや!

VIVA 幕張!

2006年07月16日 19:35

千葉ロッテ対西武を観戦。
やってる選手も大変なら観るほうも大変。とんでもない暑さに尋常でない湿度。不快指数100%。ビール指数も100%。



IMG_0487.jpg





服着てサウナ耐久状態。汗。体臭。蒸れ。蒸れ。さらに、蒸れ。これは誰の体臭で、いったいなんの臭いなのかもわからないほどに。股間に至っては、もし不快指数を計る計器があったとしたら一発で破壊級の本格的非常事態。ニュースにはなっていないようだがあまりの湿度と臭いに死人が出ていたんじゃなかろうか。


そんな高温多湿の厳しい状況でありながらもゲームは緊張感に満ちた投手戦で、私が生観戦した中で最高の一戦だった。
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ツールはいよいよ山岳ステージへ

2006年07月13日 23:50

ツールも2週目、待ってましたのピレネー突入。
本日は6時間の放送を録画疑似生で22時から見始めたところ。てことは終了と同時に夜明けやないか!
寝不足もこれからが本番。がんばれ俺と世界中のファン。

ってことで方々から写真無断借用と洒落こみつつ中継眺めながら書こう。








出たぞ、バスク応援団。




tour07.jpg




となるとこの人、イヴァン・マヨ。鼻長いな、おい。



初めてマヨを見た時の衝撃は今でもはっきり覚えてる。ヒラヒラと舞うように駆け上る姿に同性ながらもキュンときた。なんてカッコイイんだと思った。以来、私にとってはパンターニと同格扱いの憧れクライマーなのだ。

のに、ここ数年はその肝心のピレネーでダメダメになっちまう。
自分のホームで、名物大応援団の目の前で、選手としてはもうこれ以上ないってほどの出来上がった状況でものの見事に散るエースって。。(苦笑

今年も、山岳初日からまるで昨年の録画を見るかのような・・・
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正直

2006年07月11日 00:03

なんの影響で流行ってるのか知らんが昨秋頃から会話にやたらと「正直」「正直」言う人が多い。流行り言葉だからみんな一緒でないとダメな小僧めらが遣うならわかる。気にして観察してみるとどうやら年齢問わず男女問わずのようだ。

妙な英単語を乱発されるのも鬱陶しいものだが「正直」という日本語を連発されてもやはり鬱陶しく感じる。しかもその会話に「正直」があっってもなくても、いや、ほとんどの場合なくても構わないのに「正直これこれこうなんですよね」とくる。次に続くも「ですから正直こうします」とか。もはや句読点か接続詞の遣われようである。今日商談した40年配の男性など10分程の間に20回は「正直」「正直」言ってた。
ここまでくると「オマエ本当は嘘つきなんやろ」と言いたくもなる。


なんでだろ、言い易いのかな?
「正直」付け加えるとしゃべりにリズムでも生まれるんかな?


そのうちコンビニじゃ「正直725円になります」だの「お先に大きいほうが正直いちにいさんしぃ」とか、食べ物屋さんじゃ「お待たせしましたぁ、こちら正直枝豆になりまーす」食うほうも食うほうで「正直これ美味しいよねー」なんてのが繰り広げられるかもしれない。

あー正直鬱陶しいのじゃ。

雨期。でも晴れ。

2006年07月09日 23:08

気付きたくもない事実だがこの1ヶ月というものほぼ無休で働いてたことになる。ただ休みが無いだけじゃなく労働12時間なら12時間息詰めっ放しの全力を出さないとやりこなせない。忙しいと口にするのは良しとしないが「激務」といって差し支えない日々。もっとも24時間働いているわけじゃなし、夜や早朝は別の事して切り替えているので雨期の湿気に腐ることもなく元気に過ごしてるわけです。

んで、ようやくの休日。晴れ過ぎなほどの快晴。明日はまた崩れるっぽいのでとことん自転車の日にしちゃるわ。






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ロビー・マキュアン

2006年07月05日 00:15







好きなサイクリストのひとり、プロツールにおける最強スプリンターにして悪役係マキュアン。他チーム列車にタダ乗りして発射するやいなやゴールスプリントでの体当たりは当然のこと、斜行進路妨害に頭突きとなんでもアリ。それで降格処分に逆ギレ(笑
激しい混戦ほど強く、勝てば威圧的なポーズをとり負けた時はしょんぼりしてコソコソと消えていく。もうキャラ立ちまくり、私がサイクルロードレースを観るようになって最初に名前を覚えたのは彼だった。そういう意味でもマキュアンはプロ中のプロと言えようぞ。


スプリンターには、前半の平坦ステージだけを勝負して中盤以降の山岳エリアを前にリタイアする者と最終日まで走り続ける者と二通りのタイプがある。どちらが良い悪いは一概に言えないが確実なことは、完走しない限りナンボ平坦で勝ち続けようとマイヨ・ベールを着てシャンゼリゼの表彰台に上ることは無いし記録にも残らない。3週間の長きに渡って戦い続けてこそのグランツールであるならば、やはり私は、山岳ステージでタイムアウトぎりぎりであろうと最後まで走り続けてパリに辿り着くスプリンターこそを讃えたい。そしてマキュアンはそういうタイプのスプリンターの典型である。実は頑張り屋さんなのである。




tour02.jpg






今年のツールも、ライバルのペタッキ(完走しない派スプリンターの典型)が不在に加えてボーネンもパッとしないとあって早速1勝。マイヨ・ジョーヌ奪回に燃えるハスホフトに思いっきり被せた見事な斜行であった(笑


笑ったのがゴール後のインタビュー。相変わらずの早口で小汚いオージーイングリッシュと面白くないジョークにはもう慣れたが、なんだよ、その笑顔でカメラ目線は(笑
キミは悪役係だろ、憎まれ口と大口叩いてこそ輝くんじゃないか。まさか「爽やか系ヒール」なんちゅうニュータイプを狙ってるんじゃあるまいな。





とんでもないスキャンダルで始まったツールではあるが、なんだかんだやっぱり面白い。よりによっての主役達不在ではあってもサイクルロードレースの魅力に一点の曇りもない。今年も変わらず、楽しい寝不足の夏が来た。
世界で最も過酷で、最も美しいスポーツ。選手もスタッフもクルーもファンも、みんなで栄光のシャンゼリゼに辿り着こうやないか。

ツール開幕前日にとんでもないニュース

2006年07月01日 00:31

な、なんと、おデブちゃん解雇!

え、え?バ、バッソも??

マ、マンセボーも!!??


 → ショックで眠れない
 → 明日は出張で朝早いのに



総合優勝候補が揃ってアウト。。
リバティセグロスのドーピング事件がこういう展開になるなんて。。

数日前からの、大物選手が調査リストに載ってるとの報道に少しは心の準備はあったものの実際発表されてみると大ショックでぐったりするやらうんざりするやら。
まだ真の事実はわからないけど、どうか何かの間違いであって欲しいと思う。同時に、サイクルロードレース界における黒い話の根深さに腹の底がどんよりしてくる。さらに、疑わしきは罰する姿勢を貫くオーガナイザーにも嫌気がさす。なにもかもがいったいどうなってんでい。


もちろん、ドーピングは許せない。
真相について今は続報を待つしかないのだが。

人間不信に拍車。


プロスポーツを楽しむにこういうのはナイーブに過ぎるのだろうか。。



誰でもやってるんだよ、だから上手いこと立ち回った者の勝ちってのが前提になったら全てが崩壊しちゃうよね。

でも世の中ってそんなもんだ。


あー!とにかくクソ食らえ!


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