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越後妻有 大地の祭り

2007年07月31日 20:28

natsumatsuri2.jpg



大地の芸術祭アゲイン!
あのダイナミックな芸術体験、妻有郷の暑い夏がなななななんと今年も開催。明日から1ヶ月間!

昨年の第3回をもって終了となるはずだったこのイベント。あまりにも素晴らしくって、これほどの存在になっちゃって、このまま「はい、村興しでした」で済ませるわけにはいかんやろとの世界中の声を受けて次回2009年も開催が決定したのが昨年。んで、正式なアナウンスを聞いた春には泣きそうなくらい嬉しかった。そんでもって調子に乗って今年もやっちゃうってんだから楽しい。妻有の人、夏はコレがないとダメな体になっちゃった模様(笑


   ↓ 詳細はこちら ↓

越後妻有 大地の祭り2007夏





基本、昨年のアンコール企画らしい。恒久展示作品+ワークショップ+日替りイベント。

そりゃあのレベル毎年やろうったら大変。昨年行きそびれた作品に気に入った作品、可能な限り見て回ろう。写真も撮って、なんだったら泊まっちゃおう。やー楽しみ!

昨年はこんな感じでした。
大地の芸術祭 妻有アートトリエンナーレへ行く2006は21編



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地震、その後の後

2007年07月24日 22:43

いやもうひっちゃかめっちゃかである。何がってキャンセルの雨あられ。仕事が消えていくキャンセルという行為に忙殺っちゅう。。(泣
デカイこと言うつもりじゃないけど今年は第一四半期を上々にこなしてきた。さらに迎える本番、今夏には盆暮れ正月と結婚式に祭りと誕生日がまとめて来るような桁違いの大ビジネスを仕込んでいたのにあぼーん。アレもコレも総あぼーん。木っ端微塵とは見事このことだ。。

いやはや、3年前の悪夢を丸ごと録画放送で見ているかのようである。んで、これを元に戻すには何倍も何十倍も大変。年単位のオーダーで。といっても、こうなるとそれはもはや私ひとりがナニしてどうこうというモンじゃなく、世が元に戻ってくれないことにはどうもこうもならん。かといって、全部キャンセルになりました仕事消えましたハイそうですかで済むのは公務員。地震だからしかたないよねで済めば警察要らんっちゅうハナシで。やー、次の給料出ねえよ。会社倒れちゃうよ(T_T)


もっとも、こうして生きていられるだけありがたい。死んじまったら切ないも頑張るのへったくれもないワケですよ。大袈裟に言えば、人の一生のうちで一度あるかないかの災害に続けて遭遇していながら無事生き延びてるってのはつまりもうけモンの命、生きてるからこそどうとでもできる。そう考えりゃ給料が滑っただの会社がコケるだのは誤差のうち。


と強がってみたが実はこれからがホントの生き地獄になる可能性もある。被曝で。


致死量漏れてないから大丈夫、過剰な反応はするなと考える向きもあろう。一方、漏れないはずが漏れたんだから発表数字など敵の都合、現実としてもう手遅れとなのだという考えもヤケクソ抜きでゼロじゃない。


少なくとも、テレビで伝えられてることが全てとは思うべきじゃないのはご存知の通り。各方面の様々な事情、思惑、都合が含まれて曲がったり消えたりしている。報道ってそういうもんだ。
んで、私とてことさら貴方の不安煽るつもりもないし、そもそも私自身ノンポリであって推進派でも反対派でもない。右でも左でもない。ただ、財やモノに執着無いのと同様に、世の現実・事実に対しアーだコーだは言わない、あてにもしないし期待もしないというポリシー。
原発がすぐ近くで不安なら住まなきゃいいだけ。誰かに頼まれて住んでるわけじゃあない。現代に生きる以上電気は使う。クーラーがんがん効かせた部屋で原発反対の会議でもなかろうと幼稚っぽく考えちゃうし、電力会社から毎年いくらかの交付金が振り込まれるからってそれ引き替えに命差し出してる意志もない。ただ世の仕組みと流れに従って生きるのみだ。選挙に行かないのもそう。諦めとかそういうのじゃなく。



ヒステリックに被曝を恐れては現実の世の中生きていけない。今回はヤバイ量は漏れてませんいうたって漏れたは漏れた。地元の情報では、今までもその程度なら漏れてた。空に海に。米に魚に牛乳、空気。んで、それらが長年蓄積されていれば被曝さ。そういうもんだという納得ずくの意志で原発の近くに住んでいるのが地元住民。とは言い切れないか(苦笑
でもヨウ素は持っている。”そういう時”が来るという構えの前提があるからにほかならないワケ。

今、原発があるってことは将来にわたって、少なくとも我々が平均余命全うするうちは存在する。廃炉になってからも変わらず危険なままで。
次にくる地震が震度7とする。今回、真下に活断層があるとわかった。それがモロに割れたら廃炉崩壊して悪いの撒き散らす。同じことじゃん。


すぐ死ぬかどうかは浴びっぷりによる。チェルノブイリや東海村の事故は記憶に新しいというか生々しい。モロかぶりも悲惨、爆発即死も悲惨。事後の処理とはつまり決死隊。治療にあたるは二次被曝。旧ソ連はそれで5万人とか(記憶あいまい)。例のNHKの番組、東海村の被曝治療。最後まで観るのもちょっと苦しかった。

今回の発表を信じれば、漏れた放射線・汚染物質の量はそれこそそこらのラドン湯にのんびり浸かってあー気持ちイイーってのより少ない。風呂の方が危ない。というかどちらも安全。飛行機に乗ってりゃもっと浴びる。


なんといいますかね。不安もわかるし心配してもキリがないともいえる(いえねーよ)
そしたら私なんかとっくの昔に大被曝ですよ。原発の真下でさんざんサーフィンしてたもん。被曝被曝ってなんや不謹慎かもですけど。あそこね、ネット裏っていうポイントなんですけどね、水暖かいから冬も快適なの。そらもう排水がぶ飲み。地形的にウネリに敏感で、他がダメでもここだけ波割れてるなんてことしょっちゅう。何年か前に閉じられちゃったけど。

でもって小エビがロブスター、シジミがハマグリっていう異常成長。イマ風にバカっぽく言えば「ウケるんだけどー」って感じで喜んで焼いて食った。水温のせいなのかヤバい汁のせいかはわからん。生物がいるんだから大丈夫って気もするし、そういうハナシじゃねーだろって気もする。
そんな水が回ってるんだから近海で獲れた海の幸だってアレかもよ?なんぼ希釈されるったって、ねえ?
そんなんが日本中にあるってことデス。
メルトダウンなんてことになりゃ地元だ近くだなんだのハナシじゃなくなる。風下500kmとか。海は日本のまわり一周だし。



被災地へのボランティア。どれくらいありがたいものなのかは私もよくわかるし、何度も行ったことあるからどれほど大変かもわかるつもり。福井ん時の重油の排出・浜清掃なんてこっちがヤラレる寸前だった。
んで、今回は少ない少ない足りませんいわれる理由。ニュースじゃそんなことハッキリ言わないけど、世の人々が被曝を恐れてのことであるのは明白。
3年前のだって漏れてたのに。火災の煙が映像として流れただけの違いでこうだ。群衆の心理操作なんて簡単なもんだよなって思っちゃう。



原発反対ったってもうあるんだもの。55機だかの現物が。稼働してようと寝てようとなにかありゃヤバイはヤバイ。地球上の人類級に。さらに将来にわたって。廃炉にしたって維持管理。

でもこれ以上作るのはNoだと思う。子供達、孫達、ずっと将来のために。


たとえ電気代が100倍になっても子供達や家族は守りたいと思うし、私ひとりがモロにくらえば人類が助かるってのなら喜んで引き受ける。
原発止める代わりに日本中30年前の生活に戻れいわれたらもちろん無条件で受け入れる。少なくとも家ん中30年前と今でそんなに違い感じないもん。

でもさ、原発止めても電気代って上がらないはずなんだよね。ってか原発のコストはそのまま電気代に乗ってる。将来の廃炉維持管理分はわからん。消費量は原発以外でまかなえる。30年といわず20年程度巻き戻す分でどっこい。この資料によれば。
ただしCO2排出は増える。それそれで問題だし原油関係じゃ東から西から足元みられる。今の感覚が通用しないかも。それでも人類滅亡の危険よりはマシどころか比べようもない。

電力会社と、世の仕組みと、我々人間が価値観をちょっと変えたらいいだけのこと。

それが難しいのでしょうな。

地震、その後

2007年07月20日 00:39

時が経つにつれ被害状況が徐々に明らかになっている。ニューズ映像で流れているとおり柏崎市海岸部を始め周辺地区の被害は正視できないほど酷い。特に今回は完全に倒壊してしまった家屋の数、比率の高さが目をひく。空襲を受けていないぶん古い家が多いからとか中越のような豪雪地的耐雪設計でないからとの話も聞いたがなにより地盤の弱さこそが大きな原因なのだろう。
前回の審査で「え!?こんなに(川口・小千谷から)離れているのにこれか・・・(全壊が多かった)」とショックを受けたのが長岡から山ひとつ挟んだ向こうの刈羽や西山地区だ。つまり、砂地で海に近いがゆえの液状化、木造で柱もそう太くないうえに重い黒瓦屋根、広い間取り、この組合せで揺れに共振してしまいかつ足元は沈んでいく現象が震度以上の被害になってしまうようだ。そして今回は震源地がすぐ近く。そりゃ一瞬で崩壊もしてしまうだろう。。



昨夜、登録のない番号でケータイが鳴った。私のもうひとつの仕事、エージェントの身としては実に切ないのだがお客さんからキャンセルの連絡だった。もちろん実被害のあった方こそ本当に切ないのは言うまでもないが、例によってのキャンセル続発は経済的精神的にやはり辛い。で、この方のご自宅も倒壊してしまったという。その見慣れない番号は避難所に提供されたケータイで、今後の連絡先を訪ねた際のご本人の一言、その生々しさに身が竦み思わず涙が出た。「私のケータイなんて、そんな、いやもう何がどこにいったんだか。飛び出してきたっきりで近づけないもんで・・・」

幸い大ケガではないという。ご本人も努めて明るく苦笑混じりに話すそのトーンが心に重かった。いわば生死の局面において優先度など最後であっていいこんな私の(仕事の)為に、逆に気遣いをもって連絡をしてきてくださったのだ。うう。。



キャンセルといえば県内各地の旅館にホテル。新潟県というだけで地区問わず、いうたら風評被害再びという有様で、どこも軒並みキャンセル続発にうなだれている。遠方からの観光客のそういう心理も理解できないじゃないが、ホントもう少し冷静な判断でもってお出でいただきたいものざんす。

そんな旅館・ホテルの方々というのは私の商売仲間だ。さっきも「いやいやいや、まただもん。まあねえ、こればっかりはしかたないっしょ。。はあ。。次はまた3年後ってか?オリンピックより早いよ(笑」
もう慣れたものと自虐的に笑う彼らの声を聞くもつらい。


実はこの夏大きなイベントに絡ませてもらっているのだがこれも中止になりそうだ。当地に大きな実被害はなくともこれまたこれまたこれまた例によっての”自粛”というやつである。。
クライアントの事情はよく解るのでなにがなんでも実施とプッシュするわけにもいかない私の立場も情けない。商売面抜きにしても、スタッフ、実働部隊のこれまでの想いをなんとか形にしたい、やり遂げたい本能本音と僅かばかりは備わっている理性との葛藤。トホホ・・・



毎度感じること。たとえ隣町だろうと平常であれるところは普通にしていたっていいじゃないか。被災者や被災地に対して必要以上の腫れモノ扱いや気遣いすることもないんだよね実際。もちろん時と場合やタイミングをわきまえた言動でしかるべきだけど、なんでもかんでも妙な自粛ムード的思考はナンセンスだ。事実、経済的貢献という面もあるし「こういう時だからこそ前向いてやる」って意識のほうが健全で人間パワーの発揮しどころやないかと私は思うんですけどね。



3年前、我々は多くの方から手を差しのべていただいた。そうして今、生きている。だから、今度は我々がお返しする番だと思って春からこっち、北陸方面への物件を意識的に増やしている。4月の段階では露骨に抵抗を示すクライアントも多かったが私も意地になって(笑)プレゼンしてきた。復興の過程のアレコレってのは他ならぬ我々が身をもって理解しているじゃないですかと口説きながら。

その想いは今でも変わらないしクライアントには約束通り実行してもらうよう、ゆめゆめ妙なムードに流されてくれるなとクギさしてまわるのがこれからの仕事のひとつ。そして、今だからこそ金つかってくれと新たなチャネル耕していくのが今後の優先事項。大きな組織が社会的責任とやらで動きを止めるのなら我々下々の民が少しでも経済活動するしかあるまい。住まう地でお金使って、頑張って一日も早く復興。それしかない。

とはいっても私も少々メゲ気味。壁が割れた程度なのに恥ずかしいけど精神的には凹凹。3年前のまたやり直しかぁ。。毎日この時間に帰宅。。んでまた地震くるんだろうなぁ。。いいかげん会社も倒れちまうなぁ。。っちゅう圧迫感。

まいっか。明日はまずドバッと酒飲んであさっては柏崎の手伝いだ。お金は無理。体使います!

中越沖地震

2007年07月17日 23:53

「まさか、また?」と「ああ、やっぱり」とが半々。よく、大地震があった地域は数十年はもう起きないといわれるが、前回、数ヶ月間に渡ってさんざん余震に揺すぶられ続けた我々にしてみれば「そうであってほしいもんだね・・」と疑いの心で願いつつも「地震はいつでもどこでもくるもんだ。例外なし」「来たところほどまた来る。地面ってそういうもんだ」という認識のほうが強い。
友人知人には住宅に厳重な対策を施した者も多く、私自身もその後は水・食料はじめ当面自力生活できる程度の備えをすぐ持ち出せるようにしている。ベッド脇に置いてるヘッドライトの定期的な電池交換や風呂の水張りもすっかり習慣になった。それらの出番が無いことを願ってはいたが、しかしヤツはまた来た。


長岡市では、と一括りに言っても広いわけだが私の住む地区の震度は6強とのこと。体感では前回の半分程度に感じたのだが、縦横や方角の違いなどで揺れ方や加速度も違うし震度数値なんてのはあくまで参考のものなんだろう。今回のが6強なら前回は10くらい言ってもらわんと辻褄合わない。

こんなことに慣れたくはないのだが、揺れ加減と音で「あ、今のは震度いくつだ」と言い当てられるようになった。地震はマジでビビリーだった私でも今や4までは冷静でいられるようになったし、一方5を越えると一気にドキドキメーターが振れる。だいたい最初の2~3秒で程度がわかる。それは5と5強、そして6弱、強、それぞれの間のヤバ度は2だの3だのとは桁違いに加速していく。破壊音がして生命の危険を感じる境目は5強だ。





被災した方々にお見舞い申し上げます。
前回家屋審査を受け持ったのが柏崎・刈羽地区だっただけに顔が浮かんで胸が痛む。中には7月の豪雨で浸水した修繕も終わらないうちに半壊してしまった方もいた。

被災地へ就いた同僚達の報告では想像していたよりはるかに酷いという。中越の者が酷いと声を失うのだからその時の住民の方々の恐怖たるや。。
実被害のあった被災者はもちろんなのだが、一見して平常に戻ったと思える長岡でも人々の精神的ダメージはやはり大きいと感じる。昨日は初期対応に追われたのだが、特にご年配の方々は一様に相当に参っていた。また来ると覚悟があっても、こうも短期間にこれほどの災害に襲われて続けて半ショック状態になってしまうのも無理はない。かく言う私も努めて平静であろうとするが心の何パーセントかはぐったりきている。



前回かなり憤りを感じたのが被災地とその周辺との温度差。具体的な一例では、同じ社内でありながら被災地のど真ん中に住んで働いてる我々と管理部門のある新潟市とでのあらゆる局面での意識のズレ。物事の優先度の違い。今回も、またしても腹立つことばかりでウンザリするわけだが今後の繁忙を考えるとそんなことにエネルギーを割くわけにいかない。物理的にはわずか数十キロの距離なのだが、痛い思いをしていない者にはわからないことがある。それは仕方のないことなのだ。



前回と大きく違う不安。原発。
昨日の昼、映像が止まった時点で「おかしい。やっぱりか」と思い、監視ポスト未更新とナントカ大臣のヘリが着陸もせずトンボ帰りした時点で確信した。あれだけ地面がやられて周囲が壊滅しているのに原発だけは例外ですなんてことがあるはずない。ある筋からは非常にショッキングな情報も入っている。。今後は、政府の国民に対する情報コントロールがいつまで、どの程度であるのか注目したい。

いまだライフラインが寸断された状態の町で作られている電気は首都圏へ送られている。それが世の中の仕組みだと理屈の野郎が説明しても、どうしてもやるせない。

ふう。

2007年07月11日 23:58

今年もあの楽しいイベントの案内が送られてきた。

第3回グランフォンド糸魚川 開催決定


ところが私、今年はさっぱり自転車に乗っていない。先月出雲崎を散歩したっきりまったく休みが無い。次の休みは予定では9月第4週。んで、それすらあやしい(汁
休みが無くたってマイペースで働けているのならまだしも朝から晩まで一服の間も無しで張りつめっぱなし年中無休24時間仕事漬けの状態になってしまっているから痺れる。まあね、生きてりゃそういう激しい時期もあるもんさと努めて淡々とこなしているわけだが。。はぁ・・・


さらに困ったことにみるみる太ってきた。お昼ごはんはおろか晩ごはんもろくに見たことないのになぜだ。今日、ふとした拍子にベルトがぶち切れた。どうしたもんだか靴もきつくなってきた。ついでにパンツの長さも足りなくなってくれたら歓迎なのだがそうは問屋は下ろさない模様。


参加したいレースはことごとく出張に当たってしまってることが春の時点で判明しモチベーションさっぱり上がらず。加えてこんな日々。早起きして乗りゃいいんだろうけど夜で追い付かないから早朝出勤している有様では思うようにいきませぬ。
なんぼ売り上げ記録したって収入増えるわけじゃなし、上司にゃ働き過ぎだと罵られ衝突し、ふと我に返ると「なにやってんだろなぁ、おれ」



ふう・・・


こういう時は旅に出るに限る。

今から愛媛に行きます。坊ちゃんの温泉浴びて坊ちゃん団子食って坊ちゃん刈りにしてきます。

休みあるんやないかコラ!(照

1泊だけどな。
ついでにヨシモトと讃岐うどんと明石焼きやっつけてくる!京都も行く!台風どけ!



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