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先週のパワープレイ

2009年07月31日 23:03

Listzomania - Phoenix -






と、これ → If I Ever Feel Better

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ドカえモンのカスタム第一弾

2009年07月29日 00:25

よーし、ドカえモンいじくるぞー
お金いっぱいかけて盆栽趣味いったるぞー

なんつってな。

なにもしませんて。なんだかんだいってノーマルが一番。ツルシ最高。コストの問題はあるにせよ、メーカーがどっさりお金かけて研究してテストしてセッティングしてるんですもの、悪いはずがない。そりゃアフターパーツにゃそれなりに良いものいっぱいある。したっけ一個替えりゃ今度はこっち、次はあっちってなっちゃうのが世の常。要するにバランス。一カ所だけ突出させたら、得るものはあっても失うもののほうが多い。大衆プロダクトですからある程度幅をもたせた最大公約数的になってるとはいえノーマルの素晴らしさってバカにできない。少なくとも素人が乗って足りなかったり問題になるようなことってない。そして嬉しいことに、いかな敷居低いモンスターとはいえそこはやはりドカ、スポーツするにかなり高い次元で充分以上のものになっていると思うのざんす。ハッキリ言って公道で走るぶんにゃやることない。いや、やるだけ改悪とさえ思える。


さてさて、カスタムと一口にいっても、機能部品を組んで走行性能アップを狙うものとただ見てくれ変化だけのドレスアップ系とがある。そのドレスアップだかも結局は好み、主観であって、公平に見てほとんどの場合はダウンしちゃってるっていう(笑
んま、それはそれで本人が満足できりゃ必ずしも悪い事じゃあない。趣味ですからね。他人がどうこう言うもんでもないでしょうし。


んで性能アップ系。レーサーまがいのパーツ組んで自己満足はできても、肝心の高性能を発揮させられないのではやはり珍妙であり浮かばれない。それでも我々が恩恵を受けられるカスタムもある。カスタムというか正確にはセッティングの範疇になるのでしょう、例えば手足に合わせてレバーの調整。運動性は犠牲になるけどどうしても足付きが不安だってのなら車高下げたりもそう。あるいはサスペンションの調整。1G状態と操作性とのセッティング。(←ほとんどコレで解決できる)
つまり、より安全に、よりコントロールしやすい車両にするためのアジャストってこと。なにも高いパーツ組むばかりがいいわけじゃなく、これだって立派にカスタムだと思う。でもって多くの場合は、妙なパーツ買うよりコレやるだけで確実に速くなるし効率よく上手くなる。あるもので工夫してさっさと上達。これ一番。予算はタイヤとオイルに割いていっぱい走ってナンボですって。
と、ノーマル派の旧式オヤジが余計なお世話式にのたまう一向に梅雨明けしない今日この頃いかがお過ごしですか。



とはいえ、なにかやらないと気が済まない&落ち着かないというバイク乗り心理も解らないわけではない。

私の場合は強いていえばバックステップを組みたい。もう少しバンク角を稼げたらもっと面白く乗れるのに、と思いつつも自制的にはこのままでいっか、、、となっちゃう。
サーキット行こうってのならどうしたって替えなきゃですけどもね。

ポジションも不満ない。エンジン、駆動系にも問題ないしマフラーも望外な快音でこれまた不満ない。ブレーキも良いし、軽量化ったって最初から小型みたいな軽さだし。



ほうら、やることないんだもの。


収まりつかずでこんなの買ってお茶を濁す。
ただのステッカー(汁

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スーパーバイク1198のリアカウルについてるやつ。

はるばるイタリアから空輸。ヒラヒラと。
約5cm。2枚で3100円。たっけー


それこそ意味ないの最たるもの。


それがいいのです。

ルルルのル~

フミが!!!

2009年07月27日 22:08

嘘のようなホントの話、先週夢でみた。ツール最終日のシャンゼリゼで、もっとも華やかなステージでフミが単独アタックを決めて先頭で駆け抜ける姿を。ルーブルんとこのトンネル、ジャンヌダルクのコーナーを、コンコルド広場を、いつものあの美しいパリの石畳周回路を日本人が名前を叫ばれながらキャメラべた付きで走ってた。しかも、最終回で集団に吸収されたあとのゴールスプリントで今度は新城が渾身のモガキで優勝。


興奮で目が覚めた。しばらく現実と夢劇場とが混乱しちゃって少し頭がクラクラした。

ふっ。まさかね。
さすがにそこまでのこと、ありえんわ。




それが、それがなんと。


fumi6.jpg




うっわーーー!!!!

わ”わ”わ”わ”わーーーーーー!!!!


いったあああーーーーーーーーーーーーー!!!!


fumi3.jpg




興奮とドキドキと酔っぱらったのとで心臓飛び出した。息苦しい。おれ号泣。



ズバッと一発で決めやがった。
自分で仕掛けた逃げを必死の形相で牽く。

終いにはサングラス外して素顔丸出しでの大アピール。先頭グループの中で、なにか貫禄さえ漂よわせる迫力の逃げ脚。

うわぁ、フミ、、

マジかよ・・・・(感涙


立派だ。本当に立派だ。







見事に敢闘賞獲得。


とんでもない記念碑。




静まり返った日曜深夜にまた大騒ぎしちゃったな(汁

周回50km、至福の1時間。



超級山岳を終え、実質的にツール完走を確実にしたゴール後のインタビューでフミは、涙を浮かべてこう言っていた。

「小さなことかもしれないけど僕にとってはとても大きなことなんです」


日頃から「完走が目標なんて、そんなの違う」と、志の高い発言をしてきた彼が、ツールだけは特別なんだと噛み締めるように言った。やっとここまで来たって。

この3週間と、プロになってからの7年分の思いがここでこみ上げたのでしょう。そして、その目になにか期するものがあった。


最後にやらかすつもりだな。




このインタビューを聞いて思わず鼻の奥ツーンとした。コイツしぶとく成長したなあって。

それ思い出して、目の前では現実に先頭で駆け抜けている姿を見て、おれもうダメ。
スタジオの実況・解説陣も大興奮とクリリンの涙。副音声のフランス語はなに言ってるのかわからんけど「ジャポネ、ジャポネ」「ベップゥ」と連呼しているのだけは聞き取れたし、インターネットの英語実況ではかなりフミのことを讃えている。
(贔屓実況だけじゃなくニュートラルに楽しみたいということもあって今年はネット中継も併用してます。三ヵ国語が飛び交う我が家、これがなかなか忙しいw)


いやはや。夢が現実になった。いろんな意味でw



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シャンゼリゼの激走を終え、やりきった満足感が表情に表れてますな。

ひと回りもふた回りも成長したツールの3週間。
長かったようであっという間。



なんだかこちらまで晴れがましく、そして誇らしい。
俺たちのツール。
ただテレビ見てるだけなのにw



そしてそしての新城も本当によくやった。
第2ステージでの5位入賞と、過激取材や落車にもメゲず見事に完走。シャンゼリゼでスプリントもみせた。


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いい顔してるよね。


「笑顔でゴールしたいと思ったから最初も笑ってスタートしたんです」


モナコでのあの衝撃はそういうことだったのかい。



はあー

楽しかったな。いつもとちょっと違った今年のツール。

愛国心とかそういうの無いはずなんだけどな。



それにちょっと胃が痛い。
二人の完走を祈って毎日ヒリヒリし続けたからかも。ぷぷ。

アクオス直る

2009年07月26日 23:09

あっさり壊れてしまったものの、これまたあっさり直った。

電話して、翌日にはサービスマン様がやってきて、パカッと剥がして中身替えて蓋して終了。あっという間。すごいぞシャープさん!いや、最初から壊れなけりゃもっとすごいのに!


液晶パネルの交換。
さすが液晶のシャープ、液晶パネルがダメになって液晶パネル丸ごと交換して完治。液晶をもって液晶を制す。液晶がすべてか。なんでやねん。LCDってなんや。


ケーズデンキの5年間長期無料保証に救われた。すっかり忘れてたからボーナスものだ。
数%払っての任意制度だったら入ってないな、きっと。なんでここで買ってたのか自分でもわからん。価格を比較したわけでなしすぐ近所ってわけでもない。なにか買ったこともないのになんでだろ。あ、そうそう確か新規オープンだったんだ。

無料で保証付きと、追加で保証。総額では他店と比べて安かったのか高かったのか知らない。知らないが、任意で追加はする気ないのだから私にとっては結果、超お買い得だった。ありがとうございますう。

まともにいったらコレ、いくらかかるんだろ。もう一台買えちゃうくらい?



090724_1740~01


手際良いおっちゃんの仕事ぶりが気持ちいい。

アクオス壊れる

2009年07月23日 21:01






世界の亀山アクオスが逝った。

それは昨夜、ツール・ド・フランス山岳ステージ中継でのこと。まさに山場、最後のアタック攻防の最重要シーンで映像が酷く乱れ出した。場所が場所なだけにてっきり現地からの回線の影響かと(実際よくあることだ)そのまま回復を待ったのだが、付き物のの「現地からの映像が~~」的コメントもなく、スタジオ実況陣は大いに興奮しながら盛り上がり続けている。

「ま、まさか??」


まさかであった。わずか1年半、改築級の模様替えまでやっての鳴りもの入りで我が家にやってきたテレビジョンはあっけなく昇天。連日の超寝不足ツール中継も残り僅か、ここまで落車することなく(出張の際は録画をそれこそ寝ないで追っかけ)やってきたというのに先に機材が音を上げやがりました。トホホ・・・

音声は平気、しかし映像がまったくダメで一日経った今や画面真っ白、いやはや「液晶のシャープ」形無しである。



なにしろ私、家電製品にことごとくご縁がない。買っては壊れ、壊れては修理し買い直すの繰り返し。いや、普通はそうだと思うのだが私の場合に限ってはそのサイクルが極端に短すぎやしないかと、さては科学で説明のつかないなにかがあるのではないかと疑っているわけだ。

例えば、ここ長岡に越してきてからの9年間だけをみても相当なものである。部屋中を見渡して、一度も壊れていない家電を探してみると、それはエアコンと冷蔵庫のふたつ。たったふたつ。
そのエアコンとて盛夏にもほとんど使わないエアコン嫌いとあってここ3年間は稼働日ゼロ(今電源入れたら壊れてるかもw)。残る冷蔵庫(日立様)以外で最も長く活躍してくれたのはナショナルひげ剃りの4年半だ。逆に最短はソニーのスカパーチューナーで、なんと1日。その他、地震で破壊を除いても、ファンヒーターを都合4台購入を筆頭にレコーダー3台、電子レンジ2台、パソコン1台、それから洗濯機にアイロン、スピーカーとiPodが壊れては買い直している。見事なことに保証期間をわずかに超えてから逝くあたりになにか見えないチカラを感じずにはいられない。


形あるものいつかは壊れる、とは言いましてもさってハナシですよ。もともと物を持たない派の生活にあってこの惨状ときてはますます家電嫌いになるのも無理ないと、自分で自分を慰める次第。今回のテレビにしたって平均すれば1日1時間に満たない稼働時間なのだから情けないったらありゃしない。







亀山工場行ったろか。この女豹に扮して。


玄関前で黙々とポーズとり続けてやる。見つめ続けてやる。

無言の抗議とハッパ。

先週のパワープレイ

2009年07月16日 23:16

日々の音色(Hibi no neiro) -SOUR-





Good job !

ツォツィ

2009年07月14日 23:36

久しぶりに映画の話でも。

この一年でなんやかや50本ほど見たわけですが思い出せるのって少ない。老化で(汁
いやいや、あんまり心に残らなかったからなのだと言わせていただきたい。そんな中でこの一本はとても印象に残っている。原作読んでたからかもしれないけど、ストーリーは随分違っていたもののその本質は変わらずで、テーマも映像もともかく強烈。

超格差社会といわれるアパルトヘイト後の南アフリカ。新たな差別。そういや来年のFIFAワールドカップ開催地。でもって元同僚が住んでます。元気なんだべか。




眼。

眼で演技。

凄いです。










90分、あっという間。

ズバッときます。



南アフリカ、イギリス合作。

未見の方はぜひ。

先週のパワープレイ

2009年07月10日 19:03

Hot Pepper CM - 木村カエラ -





こんばんは、自称CM評論家です。

まだ10年しか経っていませんが今世紀最高のCMはこれに決定しました。
ダントツです。

ヴォクレールが!

2009年07月09日 22:51

ゆうべはまた夜中に盛り上がっちゃったなあ。ご近所さんごめんなさいよっと。


フランスのアイドル アホの子ヴォクレール、ツール初勝利!




コイツ、なぜか常に股間もっこり。右曲がり。
新城のチームメイトですよ。エースですよ。いつのまにか30歳。


サイクルロードレースを見始めてまだ浅かった頃、もの凄いインパクトで現れてすっかりファンになったわけです。あれは2004年のツール、序盤にひょっこり手にしたリーダージャージを10日間も守り続けた激闘と爆笑の日々。総合力に劣る若いチームの大奮闘。汗と涙と笑い。これもまたロードレースの魅力のひとつと教えてもらったのでした。

王者ランスを筆頭に大物達が動きを潜めている序盤はまだしも、そろそろ本気出す山岳ステージに入ってもジャージが奪えない。猛獣達と小動物みたいな対比、今日こそダメだろうもう手放すだろうと言われながらも、本人もチームも全力で走り続けて表彰台に上がってはアホ笑顔満開に癒されるというか笑わせられるというか。
自国のニュータイプヒーロー出現にフランス人は喝采を送り、つられて世界中からの声援を受けて日々逞しくなっていく。。。って、あのレース展開みていたら応援せざるをえないっての。でもってついついあの愛嬌溢れるキャラにハマる、と。



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とんでもない重圧であるはずなのにコイツときたらマンガみたいな笑顔で走る。まるでレースが他人事であるかのように。アホの子たる所以。


カメラが抜く度に爆笑である。酔っぱらったような顔していたりあっち向いて笑っていたり鼻歌全開でご機嫌だったり。ときには空を向いてヘラヘラと走る。ホントに笑っているのだ、コイツは。声出して笑って走るのだ。なぜなのさ(笑
フランスチャンピオンという触れ込みだったのだが、よく知らない私は、こんなのがチャンピオンなのかとますます笑いに深み。

だいたいからして本人自身が栄光の毎日を信じていなかった。出走前のインタビューには「もうダメだよ僕は。なんとか全力を尽くすけど。チームメイトが頼りだ」「ああ、今日も走らなきゃならないんだね。頑張ってみるよ」とこたえ、応援に駆けつけた母親も「全然期待していなかったわ」


そしていよいよ突入の超級山岳ステージで、何度も何度も落ちていっては這い上がってくる驚愕の展開。チームのアシストも毎日働きっぱなしだが本人ももの凄い精神力とプライドでもって復活してくる。な、なんちゅう男だ。あんな顔してその根性。実況も混乱していた。
そしてギリギリのタイム差でジャージを守りきったゴールシーンは思わず世界中が感動のもらい泣き。全員ガッツポーズ。
さすがのランスも認めざるをえなかった、記録に残らなくとも記憶に残る大レース。
忘れられない。


vo01.jpg


ボロボロのボロ雑巾みたいになってゴール。
かっこよかった。



昨日の第5ステージ、6人の逃げ展開。
果敢かつ無駄なwアタックが得意のヴォクレールもこの先頭グループに乗った。190km。そのままメイン集団に飲み込まれることなく逃げ成功。

さあ、駆け引き勝負。

は、コイツの貫禄勝ちとでもいいましょうか。一枚役者が違ったね。


ガツンと独走を決めて、じっくり感慨にふけるようにゴールイン。

うるうる。

やっと決まった。ようやく勝てた。




そうか。そうだよ、ツールでステージ穫ったの初めてじゃん。


また乾杯だ。

チューリッヒ保険のCMの美女

2009年07月08日 22:58






ツール中継のおかげで気持ちいい寝不足が続いちょります。

日本人ふたりの素晴らしい活躍(今度はフミが地元マルセイユで大仕事しましたな)に勇気付けられたり意外なレース展開にわくわくしてみたり。ハイビジョン画質でみる南フランスの景色にうっとりしてはお酒もすすむってもんだ。でもって最後に美女が登場するCMも楽しみだったりする。



なまらキレイで声も心地よい。
フェロモンムンムンというタイプではないが確実にスケベだ。




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新城が!!

2009年07月06日 21:27

やー、ホントに日本人がツール走ってるぅ~しかも新城にはバイクカメラ付いたぁ~嘘みたいだなぁ~

と、やや実感つかめないような、とにかくいつもと違う夏の風物詩、ツール・ド・フランス。
第2ステージでいきなりとんでもないことに。

新城がステージ5位入賞。




栗村&サッシャの我らワールドコンビ。
記念すべき日がこの二人の中継でよかった。


クリリンはこのステージ新城の10位以内を中継序盤に予言してた。



スプリント勝負、大集団のあの局面でチームのエース、アホの子ヴォクレールが鬼引きで新城を良いポジションまで一気に引き上げた。ええ??な、なんで??

ま、まさか新城がエーススプリンター役??


どっかーん!と発射されたはいいが左側で単騎の風圧まる被り。それでも必死にもがいて5位。
叫ぶ俺。日曜日の深夜、静まり返った町内にJ SPORTS中継のスタジオ絶叫と俺の絶叫が網戸のまんまの窓から響き渡る。やや酸欠。



tour0902.jpg


着に絡むアピールしてくれたらどんなに素晴らしいことかと半信半疑でw応援してたらいきなり2日目にやってくれやがりました。

とんでもない男だ。





しばらく震えが止まらなかった。

喉乾いちゃってもう、ビールで乾杯。
寝付けません!


凄い。

そして、欲が出ちゃう。



日本のロードレースの普及度や過去の実績、ヨーロッパ文化、人種区別や思惑。それらを思えば快挙中の快挙。
しかし、5位は5位。



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エースのアシストに感謝しつつ結果に満足していないコメントを残した新城。

いよいよ本気でステージ狙ってる。

のか?(汁




そうそう、新城って受け答えがしっかりしていて素晴らしい。


tour0903.jpg



モナコでは佐藤琢磨が応援に駆けつけた。


俺も駆けつけてええかな。






もう一人の日本人、フミもめちゃくちゃ良い仕事してたなあ。先頭引いてハイロードの列車とやり合ってる姿を見たとき実は一発目のウルウル。


目が離せんわ。

始まったばかりで早くも寝不足。
しかも今年は寝不足の質が違う。


ふはー


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ゆうべはみんな壊れました。



新城の地元石垣島の盛り上がりたるや。

でもってこの地元紙のチカラの入れようが素晴らしいのよ。

 → 八重山日報様

大地の芸術祭

2009年07月02日 22:26







今年の夏はコレ!


 → 越後妻有 大地の芸術祭2009

 → 大地の芸術祭の里



通うぞ。

汗どばどば、心うきうき。


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